第9回マリンバイオテクノロジー学会大会

学会報告 | 2006/05/29 9:11 PM

平成18年5月27日(土)~28日(日),東京海洋大学,東京)
 
1)トラフグ体表粘液プロテアーゼインヒビターの精製と性状.
●張国華・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
 
2)クロソイ抗菌タンパク質SSAPの体内分布.
●豊岡恵子・木谷洋一郎・石崎松一郎・長島裕二(海洋大)

学会報告 2006年[国際学会]

学会報告 | 2006/05/17 3:40 PM

・第20回国際生化学・分子生物学会議

(平成18年6月18日(日)~23日(金),京都)

  1. Isolation and characterization of L-amino acid oxidase from serum of the rockfish Sebastes schlegeli. Y. Kitani, C. Tsukamoto, K. Shimakura, K. Shiomi, S. Ishizaki, Y. Nagashima.

学会報告 2006年[国内学会]

学会報告 | 2006/05/17 2:20 PM

日本食品衛生学会第92回学術講演会

(平成18年10月26日(木)~27日(金),中部大学,愛知県)

  1. mtDNA 解析法を用いた魚種不明フグ食中毒における原因種の検証.○大城直雅,松田聖子,盛根信也,玉那覇康二,上原隆,平良健康,永井宏史,石崎松一郎.

 

第9回マリンバイオテクノロジー学会大会

(平成18年5月27日(土)~28日(日),東京海洋大学,東京)

  1. トラフグ体表粘液プロテアーゼインヒビターの精製と性状.○張国華・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
  2. クロソイ抗菌タンパク質SSAPの体内分布.○豊岡恵子・木谷洋一郎・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).

 

平成18年度日本水産学会大会

(平成18年3月29日(水)~4月2日(日),高知大学,高知)

  1. シガテラ食中毒事例における16S rRNA遺伝子解析による原因魚種の同定.○大城 直雅・松田 聖子・盛根 信也・玉那覇 康二・平良 健康(沖縄衛環研)・川口 亮・吉野 哲夫(琉球大理)・永井 宏史・石崎 松一郎(海洋大).
  2. 築地市場で確認された交雑フグ種のミトコンドリアDNA解析.○石崎松一郎・山岡寛崇・長島裕二(海洋大)・上村恵彬(東京都市場衛検)・渡部終五(東大院農).
  3. クロソイ体表粘液由来抗菌タンパク質SSAPの抗菌作用.○張国華・木谷洋一郎・嶋倉邦嘉・塩見一雄・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
  4. クロソイ抗菌タンパク質SSAPのmRNA発現量解析.○木谷洋一郎・永井宏史・嶋倉邦嘉・塩見一雄・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
  5. トゲカジカ体表粘液抗菌タンパク質の単離と性状.○塚本ちひろ・石田真巳・永井宏史・嶋倉邦嘉・塩見一雄・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
  6. In situ closed loop 法を用いたトラフグ消化管におけるテトロドトキシンの吸収.上田新・○松本拓也・嶋倉邦嘉・塩見一雄・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
  7. 貝類トロポミオシンのアレルゲン性評価および一次構造解析.○江本愛,石崎松一郎,長島裕二,嶋倉邦嘉,塩見一雄(海洋大).
  8. 肉食性巻貝カコボラの唾液腺毒echotoxinsのcDNAクローニング.○郡司妃代江,石崎松一郎,嶋倉邦嘉,長島裕二,塩見一雄(海洋大).
  9. アニサキス新規アレルゲンの同定および組換えアレルゲンのIgE結合能.○小林征洋,石崎松一郎,嶋倉邦嘉,長島裕二,塩見一雄(海洋大).
  10. 腹足類におけるホスホグルコムターゼ(PGM)の分子進化とその生理的意義について.○尾城 隆,石崎松一郎(海洋大),萓場うい子,伊藤 慎,黒川 信(首都大院理),阿部宏喜(東大院農).

 

平成18年度日本水産学会大会

学会報告 | 2006/04/03 9:12 PM

(平成18年3月29日(水)~4月2日(日),高知大学,高知)
 
1)シガテラ食中毒事例における16S rRNA遺伝子解析による原因魚種の同定.
●大城 直雅・松田 聖子・盛根 信也・玉那覇 康二・平良 健康(沖縄衛環研)・川口 亮・吉野 哲夫(琉球大理)・永井 宏史・石崎 松一郎(海洋大).
 
2)築地市場で確認された交雑フグ種のミトコンドリアDNA解析.
●石崎松一郎・山岡寛崇・長島裕二(海洋大)・上村恵彬(東京都市場衛検)・渡部終五(東大院農).
 
3)クロソイ体表粘液由来抗菌タンパク質SSAPの抗菌作用.
●張国華・木谷洋一郎・嶋倉邦嘉・塩見一雄・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
 
4)クロソイ抗菌タンパク質SSAPのmRNA発現量解析.
●木谷洋一郎・永井宏史・嶋倉邦嘉・塩見一雄・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
 
5)トゲカジカ体表粘液抗菌タンパク質の単離と性状.
●塚本ちひろ・石田真巳・永井宏史・嶋倉邦嘉・塩見一雄・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
 
6)In situ closed loop 法を用いたトラフグ消化管におけるテトロドトキシンの吸収.
●上田新・松本拓也・嶋倉邦嘉・塩見一雄・石崎松一郎・長島裕二(海洋大).
 
7)貝類トロポミオシンのアレルゲン性評価および一次構造解析.
●江本愛,石崎松一郎,長島裕二,嶋倉邦嘉,塩見一雄(海洋大).
 
8)肉食性巻貝カコボラの唾液腺毒echotoxinsのcDNAクローニング.
●郡司妃代江,石崎松一郎,嶋倉邦嘉,長島裕二,塩見一雄(海洋大).
 
9)アニサキス新規アレルゲンの同定および組換えアレルゲンのIgE結合能.
●小林征洋,石崎松一郎,嶋倉邦嘉,長島裕二,塩見一雄(海洋大).
 
10)腹足類におけるホスホグルコムターゼ(PGM)の分子進化とその生理的意義について.
●尾城 隆,石崎松一郎(海洋大),萓場うい子,伊藤 慎,黒川 信(首都大院理),阿部宏喜(東大院農).

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